片手でピッ!

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片手で簡単にトイレットペーパーをカットできます。
三河のエジソンこと、加藤源重氏の福祉工房あいちが 開発したトイレットペーパーを片手でカットする補助具です。
トイレットペーパーホルダーの上蓋カバーの底に両面テープで 貼り付けるだけで使用できる誰にでも優しい設計です。
片手でトイレットペーパーをつまみ出すだけで、必要量を カットできます。
片手が不自由な方のために開発されたアイテムですが、 健常者の方でも片手が塞がっている場合などにとても便利です。
抗菌加工がされていますので、安心してご使用いただけます。
取り付ける前には両面テープの横にある折り目の部分を十分に なじませてから取り付けると、より効果的にご使用いただけます。

この商品を使用した動画はこちら


この製品をご注文いただきます前に!
 
お使いのトイレットペーパーホルダーはどのようなタイプでしょうか。
この製品は少し古いため、性能は良いのですが、最近の樹脂製ホルダーなどでは
 
使えないものがあります。
昔からある、図4のような金属製のタイプであれば使えるのですがそれ以外だと取り付けできない可能性があります。
それ以外のタイプの場合、上蓋の幅が14cm以上あることをご確認ください。
それ以下であったり、上蓋の形状が特殊な場合は取り付けができません。
申し訳ございませんが、ご確認いただきますようお願い申しあげます。


材質
PP
中国製・意匠登録出願済み




福祉工房あいち
代表: 加藤源重氏 (三河のエジソン)
1935年生まれ
1991年に勤務していた紡績工場で機械の修理中に右手を巻き込まれ、親指1センチを残して右手の指をすべて失う。
必死のリハビリの結果、残った親指を動かせるようになり、親指の機能を生かした自助具の作成を義肢メーカーに依頼。
しかし、どこにも応じてもらえず、自ら自助具を作成する。
その自助具が話題となり、全国から注文が殺到。
2000年に技術ボランティアグループ福祉工房あいちを結成した。
科学技術庁長官賞など数多くの賞を受賞。 テレビや新聞などマスコミからも多く取り合げられ、
現在は自助具作成の傍ら、講演活動も積極的に行っている。

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